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2016年06月13日
うんざりする都知事の愚行にここで言及するつもりはありませんが、TV放送された集中審議の中での質問の中に、無知からくる実に情けない箇所があったので、この点に一言。

国内ネットオークションで買ったといわれる"美術品"の"資産価値"について、質問した女性議員が・・美術品の資産価値は"美術年鑑"でわかるから・・"と発言したこと。
少なくとも、「アート」「美術」をかじった人ならこの質問者の吹き出すような文言には呆れかえっているはずです。
まずは、そこで買った版画や油絵などに資産価値があると考えていること。さらにそれらが値上がりすると考えているらしいこと。

国内ネットオークション内で買った物を後日自ら出品して売れば、(売れればの話ですが・)それが、その作品の価値とも言えますが、少なくともそれらを業者に売ったり、さらには美術館に売ったりすることはありえません。
そもそも、「オークション」という言葉は「価格を競り合う」点だけが同じですが、世界的なオークションハウスであるサザビーズやクリスティーズとは規模も歴史もシステムも全く異なるもので、ここへ出品することすら困難なはずです。そこへ出品して落札されればレコード(記録)が残り、これが一つの基準となります(これとてもその価格を保証するものではありませんが・・)。
それなりの有名作家であれば、レゾネ(作品総目録)がある場合が多く、版画の場合には、同じものが複数ある場合がほとんどなので実勢価格を調べるのも出品するのも比較的容易(ピカソ、ブラック、ルオーetc.)で、完品であれば「資産」と言えます。

一方、国内ネットオークションで買った作品は、出品者が勝手に価格設定したもので、その価格に裏付けがないこともあって資産価値は限りなく低く、"資産"と呼ぶのは憚られます。
そこでは数千円から数万円程度のものが多く、逸品が出品されたことを見聞きしたことは一度もないからです。

「美術年鑑」云々については、さらにバカバカしいことで、文化勲章受章者でさえ実勢を反映しているものではなく、簡単に言えば「死んで価値が上がる」のはほとんどなく、死んだら忘れ去られ値段(日本だけの)も下がるのが普通だと思っています。
もちろん、これらも世界的オークションで競られることはほとんどありません。
一部の浮世絵版画と現代美術作家の作品を除けば、日本の作家の位置づけは今だに低迷しているのが現状だと思わざるを得ません。
そんなことで、「美術年鑑」の号○○万円という表記を信じ込んでいる議員の奮起を期待してこの辺りでやめておきます。
2013年11月20日
"キャロライン・ケネディ駐日大使の「しわ」気になる? 
老けて見えるが「逆に美しい」と好評価"というコメントにちょっとだけ同感!
(昨日、オードリーの特番もやっていたので一言)

以下はその抜粋
http://www.j-cast.com/2013/11/19189410.html?p=2

ケネディ氏のしわは海外でも以前から話題にのぼっていることが分かった。
駐日大使就任で露出が増えたからか、つい先日にもオーストラリアのQ&Aサイトに「キャロライン・ケネディは55歳でなぜあんなにもたくさんのしわがあるのでしょう?」との質問が投稿されていた。
これには「アイルランド系の皮膚は日焼けしやすいですよ」「遺伝でしょう」「つらい人生を送ってきたから」などと回答が寄せられていた。

もちろん、ケネディ氏にはしわを「消す」という選択肢もある。特に米国はアンチエイジング大国として知られ、ハリウッド女優やセレブリティにいたっては、多くが35歳を過ぎたころからボトックスやヒアルロン酸などの注射治療を受け、変わらない美しさを保っているそうだ。

だが一方で、
アンチエイジングを行わず自然体で歳を重ねる著名人もいる。
米の大物女優メリル・ストリープ(64)や、数々の名作米映画を残したオードリー・ヘプバーン(満63歳没)などはその例で、政治家でもヒラリー・クリントン前国務長官(66)は年齢にみあったしわが出ていた。
ケネディ氏は生まれながらのセレブであるはずだが、自分の意思で美容治療を受けない道を選んだようだ。


実際、ケネディ氏のしわには好意的な意見も多く寄せられている。あるアメリカ人女性からは「美容治療でしわを消さない姿勢こそケネディ氏の内面の美しさを表現している」と書いているほか、日本からも「美しいと思う。生きてきた証が刻まれている」「逆にそれがとても素敵に見える」などといった意見があがっている。

ファッション評論家の石原裕子氏も11月18日放送の「朝ズバッ!」(TBS系)で、「女の人は美しさとかじゃない。中身でしょ、生き方でしょっていうことをあのしわを見ると彼女から言われている気がする」とコメント。
「今更すてきに見せようとか私は何かあるなんて見せなくても、存在そのものがまぎれもないキャロライン・ケネディなわけですよね」と、若さを保つことに重きを置かないケネディ氏の姿勢を評価していた。

お年頃(??~??)のレディー諸氏 何かお思いになりませんか (^_-)-☆
"ナガ~イ"睫毛なんかを否定しているわけじゃないんですよ。おキレイだと思っていますよ。
ただ、今のお化粧を10年後にご自分でご覧になった時にどう思われるかなぁ・・
2013年10月24日
数日前新設したブログ「OssanShopの本音」にも投稿したのでこちらにももう少し詳しく書いておきます。
スライドアニメーションというのは、ネットをご覧になっている方ならもうすでにご覧になったことがあると思います。
これは、サイト作成時のHTML内にすでに無料で公開されている「jquery.flexslider-min.js」と「flexslider.css」の2ファイルをアップロードすることから始めますが、スクリプトを実行するためのJavaScriptソースも公開されておりさほど難解なものではないようです。
もちろん、ブログの場合には諸条件によって不可能な場合もあるでしょうが、Webサイトの場合にはほとんど可能だと思われます。

しかし、どうしてこんなものが流行ってしまったのか今もって不思議!
1つの商品に対して複数の画像を掲載する時、1つの画像だけを大きく掲載しておき、他の画像はサムネイルの形で並べるレイアウトのどこが不便なんでしょうか?
わざわざ数秒毎に勝手に画像が切り替わっていくことで、自分が見たい画像もどうでもいいような画像も見ることを強制されることになると思っているのです。
たとえば、5枚ある画像のどれも自分が見たい画像なんてことはほとんどないと思うのですがどうでしょうか・・。
2012年10月14日
商品登録数がサイト立上げから81ヶ月目(6年9ヶ月)の今日、10,000点を越えました。
有効商品数は3,150点(Garittoの全商品写真一覧参照)。
今後も腰を据えて更新を続けていきますのでよろしくお願いします。
2012年07月31日
今はロンドンオリンピック開催中。日本は連日30度を超える"真夏"!!
昨年の元旦に今のフラッシュ(トップページの動画)に変えてから、真冬はともかくこれまで周囲からもご忠告をいただき続けてきました。
もちろん、"真夏にサンタはおかしい・・"

サンタを年間通じて掲載しているのは、最初からの方針で、言うまでもなく更新するのをさぼっているわけでも、第三者に制作を頼んだからでもありません。自作であって、結構気に入っているから・・だけのことです。
"クリスマスのときめき"がテーマなのであります!
さらに言うなら、閲覧者にインパクトを感じてもらいたいとういう健気 (((^^;) なまでの意識からなのであります。

意味合いは異なりますが、7月30日、オリンピック女子柔道で日本初の金メダルを獲得した松本薫選手の試合に臨む直前の"秘めたる怨念"を感じさせるような、狂気のような異様な表情に驚きを感じたのは私だけではなかろうと思います。
やっぱり、普通じゃないことが人にインパクトを与える!!

※2012/12/01~2012/12/25のXmasバージョンはこちら
2012年07月18日
大してこの欄を見る人もいないだろうとこれまでごぶさたを重ねて来ましたが、周りからついにお叱りを受け、それもお3人様からでしたので深く反省しここにいたりました。

最近、jujuというシンガーソングライター(たぶん?)を知り、さっき、「奇跡を望むなら・・Merry Christmas to You」という曲を420円で購入してしまいました。
"奇跡を望むなら今を投げ出さないで"という一節にドキッとし、不馴れな音楽の世界に立ち入ったのです。
「クリスマス」は当サイトトップのフラッシュの「サンタ」でもお馴染みな訳でして、真夏に「サンタ」は有効なんであります。少なくとも"ときめき"="サンタ"なんだから真夏であってもいいわけです。(T^T)
「奇跡を望むなら」が、なんで「クリスマス」であるのか、これの方が不思議とも言えるのですが、何年かぶりに気に入った1曲に出会えたところで寝ることにします。
2011年01月30日
無尽蔵にあるサイトを見るにつけ、近年思っているのは、"ほったらかしサイトがどうしてこんなに多いことか!"ということ。
特に人気検索エンジンでインデックスされている中にも、数年前のものがまかり通っている現状は閲覧者に礼を失するものではないかと常々思っています。(更新する必要がないのなら致し方のないことかも・・そんなサイトが存在するかどうかは??) 私自身もここ数年はアイテムの新鮮度アップに専念しこの頁からは遠ざかっていた手前、大きなことは申せませんが・・。

さらに、当サイトには現在でもリンク切れを含め数%~数十%は未対応個所が残っています。これは、当サイトがアフィリエイトシステムを軸に構成しているからで、リンク先サイトの商品情報更新にリアルタイムで対処することは不可能だから。しかし、できる限り「新鮮サイト」をこれからも心がけていこうと思っています。

毎日のサイト更新は欠かさずやっていて、今日現在、有効アイテム総数が2500、登録済みアイテム数が7200までになっています。有効アイテム率35%ということに少しは納得しています。(率が下がれば新鮮度がアップしていることと勝手に思っているだけで根拠があるわけではない。O型人間のいい加減さにすぎない。)

サイト立上げからもうすぐ6年目を迎え、このほど、これまで非表示にしていたアクセス数を表示するようにもしました。リアルタイムで何人かの人がアクセスしていることがわかります。
2008年09月16日
前回と同じく商品登録を最優先しているため後回しになってしまいました。
現在、有効商品数は1674点(Garittoの全商品写真一覧参照 SoldOut含む)ですが、登録数はこのサイト立上げから32ヶ月目で3768点です。
これは、特にファッション関連アイテムの息が短いためです。
リンク切れが多いと閲覧者がすぐに去っていかれてしまうので出来る限りチェックは欠かさないように努力はしているのですが、アイテム数が増えるに従い完璧なチェックは不可能です。
せめて「今日の注目アイテム」だけは完璧を期したいと思っていますが、それもなかなか難しい日々が続いています。
しかし、ネット上のアイテムならではの"上質"アイテムであることだけは自信を持っていますので、今後もチェックして下さいますようお願い申し上げます。
2006年12月28日
ナント4ヶ月ぶりの日記(!)

知人から「店長日記」が8月末からなにもないんで、"このサイトは更新してない‥‥"と思われかねないと言われ、"それでは"というような次第で何かを意図したものではない。

度々見ていただいている方にはおわかりでしょうが、この4ヶ月間、アイテムの追加をかなりなペースでやっていたのです。
現在では1,400アイテム(実質はsold outになったものやシーズンオフになったものを200程度は削除している)を超え、さらにブログ「上質ライフ」や「特集」頁も増やしたので、たぶん、2,000はこえているだろうと思う。

何はともあれコンテンツの充実が何よりも大事と考えていることに変わりはない。
2006年08月29日
姉妹ブログサイト「上質ライフ」を新設した。

「ブログ」っていうと"日記"っていう位の認識しかなかった。
さらにいえば、「真鍋かおり‥」位の人気サイトは見た覚えがあるが、やたら行間があいた内容のない薄っぺらなサイトで、RSS(詳細は略)をサイトのベースにしていて、WEBサイトに比べると大手検索エンジンの評価が1〜2程度良くなる‥程度に思っていた。

ところがである。
今般、手探り状態で取り掛かってみると実に「インターネット」にマッチしているのである。

この「OssanShop」はショッピングサイトで、「カート」機能はもちろん、様々な機能が裏側で稼動する。まさに、プログラムがぎっしり詰まっている。検索エンジンの上位にランクされれば閲覧者も増えることにはなるが、考えてみるとネット世界の横の交流は間接的なようだ。
一方、ブログはその交流が直接的なようだ。
一番の柱は「トラックバック」。 これはAがBのブログに書き込むとBのブログにAのURLが残り(一種のPRともいえる)、BがAのトラックバックURLをAに送信するとAのブログにBのURLが残る仕組み。いってみれば"相互リンク"。

それと「タグ」。
この機能はWEBサイトのMETAタグと同じだが、やはり用途が直接的。

やはり、何でも外からあれこれ言うだけじゃなく、実際に中へ入ってみないとわからないのかも。
2006年08月18日
酒に詳しいわけではないので勘違いをしているかもしれないが、昨今の「発泡酒」「雑酒」にはもう飽きがきた。
そこそこの年にもなると(Ossanの年齢は不詳デス)毎日の晩酌は欠かせないものになる一方、ガソリンも140円では純正"ビール"とはますます距離ができてしまった。
今から20年ほど前、"マインブロイ"という濃厚な"本物"ビールがあり、一時凝ったことを思い出した。
セツナイナー‥
2006年07月29日
Google Earth という地図情報があることを昨晩TVで知った。

6月12日にリリースされた「Google4 Beta」だが、よく映画なんかで宇宙から見た地球から特定の場所をズームアップするあれだ。
早速FreeVersionをインストールして試してみたが、3Dインターフェースが自在に操れ結構楽しめる。
URL http://earth.google.com/index.html

昨今のGoogleの勢いはものすごく他にも全くの新発想を基軸にしたものを発表しているから注目していきたい。
2006年07月25日
先月、名古屋市内に引っ越しようやく落ち着いた。
これまで名古屋郊外にいても不便さは全く感じていなかったが、現実に仕事の場になってしまう「名古屋」市内に住んでみると思っていたより便利だ。

いつか、取引先で出会った社長が"取引は自転車で行ける範囲しかしない"と言われたが、確かに移動時間は少ない方がいいに決まっている。
職種にもよるが、現在の仕事は天候に左右されるわけでもないので、より、無駄な移動時間を短縮できるということは業務の効率性からいっても有効。

しかし、小生根っからの「気合」人間なので、気合が入らない時には往々にして"ボーット"過ごしてしまう。
この性癖さえ修正できれば業績アップ間違いないのだが‥。
だけど、もう一つの性癖"ぐうたら"傾向がチョコット(名古屋弁)あるのでこのまま生き延びるしかないようだ。
2006年04月24日
我が家に大型犬のゴールデンレトリーバー9才・「モロー」がいる。人間の年齢にすると63才位らしい。

今では階段を上がってくるのにも、若い頃の勢いはなく危なっかしい。すでに1〜2才頃のかわいさは影もなく、当時"年をとったらどうなるんだろうか"と思ったが、今でも"かわいさ"は失せていない。何よりも飼い主に対する「信頼」「忠誠」が不変であることが底辺にあるからだろう。

仕事の世界でもそういった安寧と充足感に満たされる時間がたまにはあるのだが、この場合には時間的にはほんのわずかで、あとは常にいくつかの問題を抱えているのが現在の自分。

現実の生活の中でも「信頼」している知人との関係は何よりも大切にしたいと日頃から思っているが、これまでにそれを裏切られたこともあった。

やっぱり、「モロー」が一番!



※写真は2006-08-11 知多半島の海 8月25日は10歳の誕生日

2006年04月16日
今日の中日新聞朝刊にJR東京駅丸の内駅舎復元に使われる「れんが」に常滑や愛知県瀬戸市の土が使われるいう記事があった。

管理人も知多半島にすんでいることから、馴染みも深くこのサイトにも「茶香炉」「常滑焼急須」を載せている。
聞けば、最近の常滑焼の土は近隣諸国のものが多く純粋の「トコナメ」は少なくなっているらしい。

今回の記事の一番のポイントは予定される50万個の「れんが」の色をいかに忠実に復元させるかということで、現存する赤れんがと色をあわせないといけないこと。伊勢湾岸の土は鉄分が豊富で、焼くとあざやかな赤色にむらなく仕上がるということ。

"色を合わせる"ということは、私も十数年前から超ビッグサイズの出力に関係しているので、このことがいかに至難な業なのか嫌というほど経験している。要は見る側の色に対する許容度の違いによって、個人差によっても自ずと結論は違ってくる。

この先、どのような流れになるのか注目していきたい。
2006年04月02日
寒い寒いと思っていたら、もう4月‥新年度、桜前線、景気回復、ワンセグ、と世の中に活気がでてきたのだろうか。だけど、4月1日の「エイプリルフール」の声はほとんど聞かれない。もう、死語になってしまったのだろうか。(どうでもいいことか!)

ネットの世界も色々変革の波が押し寄せているようで、色んなところから色々な"ご連絡"が毎日大量に押し寄せてくる。7割以上が「出会い」系の怪しげなメールである。
自分のできる範囲では色々対策を打っているのだが、ほとんど効果がないようで今ではあきらめムード。せっせと「スパム」にし、「削除」するわけだが、最近、このサイトを色んなところにも登録したのでよけい増えたようだ。

飽きもせずに「女言葉」で送りつけてくる輩の顔が見てみたい。(見る価値もないようなブサイクな男なんだろうが、現実に何か得することがあるのだろうか)  [後日追記:男と限ったわけじゃない といわれた]
こちらも、知り合いのSEから教わった対策もとっているのだが、どうやら、その道の"センモンカ"にはかなわないということらしい。

それにしても、最近はヤツらも文言を色々考えたらしく、ビジネスメールのような文言の件名をつけてくるからやっかいだなぁぁ‥‥。
どなたか、いい方法があったらお教えください。
2006年03月21日
WBC(World Baseball Classic) 決勝でキューバに勝った!

ツキには見放されていた感のある「日本」が土壇場で、アメリカの思いがけない敗退→タナボタで準決勝へ駒を進め→宿敵(?)韓国に勝ち→とうとうキューバにも勝ってしまった。

何かあると「参加するだけ‥‥」「楽しめたら‥‥」というオバカなコメントは聞かずに済んだことでも悦ばしい。

それにしても、イチローの今回の活躍は、試合での期待通りの活躍と、試合以外でチームを鼓舞した点でもMVPに最もふさわしいはずと思うが、これは松坂にとられてしまった。こんなものにこだわる選手ではなかろが少し残念。

「日本」「日本人」の言葉からイメージする湿った日本人像が少しでも変わってきたのならうれしいことだ。
2006年03月09日
このサイト立ち上げから1月がたった。
商品数は300近くまでなり、当初思い描いていた商品ラインナップは6割程度まではいったように思う。
これからはこれまで登録した商品の内容をバージョンアップする予定。

今日、ファイル交換ソフト「ウィニー」の話題がマスコミで騒がれているが、ウイルスやスパイウェアの問題は今始まったことではない。一般ユーザーの問題意識が少なかっただけのことではないだろうか。

自分はといえば、セキュリティーソフトはシンプルなものをいれているだけだが、これとて安心はできないようなのでできるだけ重要なファイルはCDに保存するようになっている。
反面、アドレス帳はYahoo!のアドレス帳を使っている。外部にあれば事が起きても安心だからだが、Yahoo!に何かあったら‥??

だけど、やっぱり自分のパソコンのファイルが盗み見されると思うといい気はしない。大したものは入っているはずもないのだが。
大した情報を抱えるような人物になりたい。(もう遅いか‥)
2006年02月13日
2006年2月8日にスタートして、ようやく商品数も100を超え、何とか見られる形になってきた。

サイトを新たに立ち上げようと思ったのは、現在、爆発的に増えている"アフィリエイト"をやってみたいと思っていたからで、従来のショッピングサイトだけなら現在管理・運営しているサイト3つで十分だった。
しかし、「仕入れ」を伴う商品はそれなりに煩雑で、サイトに商品のデータをアップするにもそれなりの時間と労力が必要になるし、それには無駄な(?)時間と果てしないまでの労力の積み重ねという一面が必ずある。眼に見えない苦労だ。
反面、アフィリエイト商品の場合には材料が用意されているので比較的容易にアップすることができる。(私の場合には生来の"凝り性"故に、また、このサイトのシステムの特性故に普通よりも時間がかかる)
現在までのところでは、品揃えを充実させるのに「アフィリエイト」が手っ取り早く、格好のシステムと思っている。

そこで、先の3つのサイトの商品とアフィリエイト商品の両立てで始めたわけ。
「アフィリエイト」は、自分のサイトに他のショッピングサイトの商品を掲載し、リンクによってお客様をそのサイトにご案内し、お客様がそこで商品を購入されたら"紹介手数料"を払ってもらう仕組み。
当然、品揃えも増やそうと思えばいくらでも増える。知り合いのサイトなんかはすでに商品数が10,000近くあるという。しかし、ともすれば、アフィリエイトサイトというのは広告のオンパレードになりがちで、そういったサイトにだけにはしたくないと思う。あくまで、"見やすい" "楽しい"サイトを心がけていこうと思う。